Prime Cache Pro (JA)

Prime Cache WordPressをさらに高速化
買い切り・日本語の Pro アドオン

買い切りで、WordPress を
もう一段、速く。

Free のページキャッシュに、Pro の高度な最適化を追加。Critical CSS、未使用 CSS 削除、AVIF、CDN、オブジェクトキャッシュ、データベース最適化まで、日本語で完結します。サブスク不要・1 サイト ¥2,980〜・1 年間アップデート付き。まずは Free で基本の高速化を確認し、必要なサイトだけ Pro へ進められます。

🛡 14日間返金保証 — 理由を問わず全額返金 | GPL v2+

  • 数クリックで設定完了
  • 専門知識は不要
  • 買い切り・サブスク不要
  • Apache / Nginx 対応
Prime Cache Pro — 管理画面
Prime Cache Pro ダッシュボード(キャッシュ状態・ヒット率・クイックアクション)

実際の管理画面(ダッシュボード)

サブスクではなく、買い切りで Pro へ。 先行 50%OFF(2026年8月31日まで):1 サイト ¥5,980 ¥2,980 / 5 サイト ¥11,980 ¥5,980 料金を見る
YouTube video

まずは Free 版を 5 分で体験 — インストールから効果測定までの実際の流れ。Pro はこの土台に AI 相談・CSS/JS 結合・AVIF・CDN 連携などを上乗せします

measured results

本番サイトと検証環境で、実測しました。

まずは本番の実サイトでの計測。続けて、仕組みの上限が分かる検証環境の数値です。むずかしい指標も、やさしく言い換えています。

① 本番の実サイト(Xserver・実運用の WordPress)Prime Cache OFF → ON

Google 速度スコア(スマホ)

82

導入前 60 → +22

モバイル大幅改善

スマホでの体感に直結する指標。Google が測る “速さの採点” です。

ページ全体の通信量

892KB

導入前 3,157KB から

-72%

画像最適化+ファイル結合で、約 2.2MB 軽くなりました。

読み込むファイル数

36

導入前 66 件から

-45%

CSS / JS の結合で、やり取りの回数が半分以下に。

表示が始まるまで

約171ms

導入前 約229ms から

-25%

もともと速い管理サーバーでも、さらに短縮できました。

② 検証環境(LocalWP・仕組みの上限)素の WordPress vs キャッシュ HIT

表示が始まるまで

約10ms

素の WordPress 298ms から

約30倍速

WordPress を起動せず静的 HTML を直接返した場合の理論上の差です。

Google 速度スコア

100 / 86

PC / スマホ(100点満点)

PC で満点

検証環境での実測値。

HTML の通信量

49KB

圧縮前 319KB から

-85%

gzip / Brotli 圧縮による削減。

※ 実サイト:Xserver 上で実運用中の WordPress サイトで Prime Cache OFF/ON を実測(2026年6月26日/ログアウト・ブラウザーキャッシュ無効・複数回計測の中央値)。デスクトップの PageSpeed は最大 100(測定によりばらつきあり)。検証環境:LocalWP(nginx・PHP 8.3)/トップページ。数値はサーバー・テーマ・ページ構成・時間帯により変動し、効果を保証するものではありません。Core Web Vitals は Google のページ評価に用いられますが、良い結果だけで検索順位が保証されるものではありません。

free + pro

Free で土台を、Pro でボトルネックを。

Free だけでも体感できるほど速くなります。そのうえで残りがちな重さ(CSS・画像・通信・データベース)を、Pro が一つずつ解消します。

FREE がつくる土台

まず、ここまで無料で。

  • ページキャッシュ(静的 HTML 配信・gzip)
  • HTML・CSS・JS の minify、Defer / Delay JS
  • 遅延読み込み・画像サイズ補完・WebP 変換
  • 基本プリロード・パフォーマンス調整 16 項目
PRO が外すボトルネック

残りの重さを、詰めきる。

  • CSS・JS 結合+Critical CSS・未使用 CSS 削除
  • AVIF 変換・一括最適化で画像を最小化
  • CDN・Cloudflare / Sucuri / Varnish 連携
  • オブジェクトキャッシュ+データベース最適化

pro features

Pro でできること。

面倒なチューニングは Pro にお任せ。トグルを ON にするだけで、上級者向けの最適化がまとめて有効になります。

CSS・JS 結合

複数の CSS・JS ファイルを結合して HTTP リクエストを削減。Free 版の Defer / Delay JS と組み合わせて、レンダリングブロックをさらに絞り込めます。

Critical CSS / 未使用 CSS 削除

ファーストビューに必要な CSS を生成し、ページごとに未使用ルールを除去。CSS 配信を軽くしてファーストビューを前倒し。

WebP・AVIF 変換 & 一括最適化

JPG・PNG を WebP・AVIF へ自動変換。EXIF 削除、リサイズ、既存メディアの一括変換に対応します。

CDN・Cloudflare / Sucuri / Varnish

CDN から静的アセットを配信し、ドメインシャーディングで並列化。Cloudflare・Sucuri・Varnish のパージにも対応。

オブジェクトキャッシュ

APCu・Redis・Memcached による永続的オブジェクトキャッシュ。データベースクエリを削減し、動的ページを高速化。

データベース最適化 & 自動化

リビジョン・ゴミ箱・期限切れ Transient の一括削除と OPTIMIZE TABLE を、WP-Cron で定期自動実行します。

AI スピード診断

サーバー・テーマ・プラグイン・設定・トップページ構造を計測し、AI が遅さの原因を日本語で説明。推奨設定は安全な許可リストで検証のうえワンクリック適用でき、環境に即した追加質問にも答えます。API キーはお客様ご自身のもの(Anthropic / OpenAI / OpenRouter / Gemini、または WordPress 設定済みの AI)を使い、モデルはプルダウンから選択、接続テストも可能です。

ファイル最適化
Prime Cache Pro ファイル最適化(HTML / CSS の圧縮・結合トグル)

ファイル最適化(圧縮・結合・Delay JS)

メディア
Prime Cache Pro メディア最適化(WebP / AVIF 変換・一括最適化)

メディア(WebP / AVIF・一括最適化)

ai advisor

AI に、相談できる高速化。

設定に迷ったら、AI スピード診断。サーバー・テーマ・プラグイン・設定・トップページ構造を計測し、AI が遅さの原因を日本語で説明して、優先順位付きの対策プランを提示します。

1. 環境を計測

サーバー環境と公開トップページの構造(ブロッキング CSS・同期 JS・フォント・画像・広告配置)を決定的に計測。訪問者のデータや認証情報は一切含まれません。

2. AI が診断

実サイトのチューニングで得たノウハウ(ガードレール)を前提知識に、環境に合わせた総括・所見・対策を重要度付きの日本語で提示します。

3. ワンクリック適用

推奨設定は安全な許可リストで二重検証してから適用。キャッシュは自動削除され、危険な組み合わせ(例: Nginx 環境での rewrite 画像配信)は自動的に破棄されます。

4. 追加質問チャット

「このサーバーで wp-config.php を編集するには?」など、診断結果とサイト環境を踏まえた質問にそのまま答えます。

API キーはお客様ご自身のもの(BYOK)— Anthropic (Claude) / OpenAI / OpenRouter / Google Gemini、または WordPress 設定済みの AI に対応。モデルはプルダウンから選択でき、接続テストボタンで事前確認できます。完全オプトインで、診断データが Rapls Works を経由することはありません。

free vs pro

Free と Pro の違い

Pro は Free の全機能を含みます。下の「—」が、Pro でしか手に入らない最適化です。

機能 Free Pro
ページキャッシュ(静的 HTML・gzip・モバイル別)
HTML・CSS・JS minify/Defer・Delay JS
遅延読み込み・画像サイズ補完
画像変換 WebP WebP + AVIF
CSS・JS 結合・Critical CSS・未使用 CSS 削除
高度プリロード(サイトマップ/Speculation Rules)
CDN・Cloudflare/Sucuri/Varnish 連携
オブジェクトキャッシュ(APCu/Redis/Memcached)
データベース最適化+自動スケジュール
Google Fonts display=swap・セキュリティヘッダー
Google Fonts 結合・セルフホスト
AI スピード診断・相談(BYOK)

pricing

先行販売価格で、買い切り導入。

サブスクではありません。一度の購入で、1 年間の無料アップデート & メールサポート込み。

Free

まずは無料で速さを体感

 

$0

ずっと無料・WordPress.org

 

  • ページキャッシュ(静的 HTML 配信)
  • HTML・CSS・JS minify/Defer・Delay JS
  • WebP 変換・遅延読み込み・サイズ補完
  • 基本プリロード・調整 16 項目
無料で入手

Pro · 5 サイト

制作会社・フリーランスに

¥11,980

¥5,980-50%

買い切り・1 年間アップデート付き・税込

⏳ 先行販売価格 — 2026年8月31日まで

  • Pro の全機能
  • 最大 5 サイトで利用可能
  • 複数クライアントをまとめて高速化
  • 1 サイトあたり実質 ¥1,196 と最もお得
5 サイトを今すぐ購入

🛡 14日間返金保証 — 理由を問わず全額返金

Stripe による安全な決済 購入後すぐにご利用可能 1 年間の無料アップデート 14日間返金保証
課金のかたち 一般的な高速化プラグイン Prime Cache Pro
支払い方式 年額サブスク(毎年更新) 買い切り(1 回)
1 サイトの目安 $59〜99 / 年 ¥2,980〜(先行・買い切り)
2 年目以降 継続課金 追加費用なしで継続利用可
更新・サポート延長は任意

※ 主要競合の 1 サイトプラン例:WP Rocket $59/年、FlyingPress $59/年、W3 Total Cache Pro $99/年(確認日:2026年6月26日・各公式サイト掲載価格。セール価格・為替・税は含みません。いずれも年額更新)。1 年経過後もプラグインはそのまま使い続けられます(更新は任意)。
※ 先行販売価格は 2026年8月31日 まで。期間終了後は定価(¥5,980/¥11,980・税込)に戻ります。表示価格は税込・日本円。
※ ご購入から 14 日以内なら理由を問わず全額返金します(特定商取引法に基づく表記)。

🛡 購入前に、ご確認ください

  • 無料の Free 版 (1.10.29 以上) が正常に動作している
  • 他のキャッシュプラグインを無効化できる
  • WebP・AVIF 変換には WebP / AVIF 対応の GD または Imagick が必要
  • オブジェクトキャッシュには Redis / Memcached / APCu が必要

万一合わなくても大丈夫です。ご購入から 14日以内なら理由を問わず全額返金いたします(メール 1 通で OK)。さらに、購入前に Free 版でページキャッシュ・基本最適化の効果を確認しておくと確実です。Pro が必要か迷う場合は、購入前にお問い合わせください。

compatibility

一般的な WordPress 環境で動作します。

WordPress 5.8+ PHP 7.4+ Apache / Nginx WooCommerce 自動除外 Cloudflare / Sucuri / Varnish Redis / APCu / Memcached WP-CLI GPL v2+

faq

よくある質問

Pro を使うには Free も必要ですか?
はい。Pro は Free(無料の Prime Cache 本体)を拡張するアドオンです。先に WordPress.org から Free をインストール・有効化し、その上に Pro を追加してライセンスキーを入力してください。Free だけでも主要な高速化機能はすべて使えます。
Pro はサブスクですか?
いいえ、買い切りです。1 年間の無料アップデートとメールサポートが含まれます。1 年を過ぎてもプラグインはそのまま使い続けられます(その後のアップデートを受け取りたい場合のみ更新をご検討ください)。
1 サイト版と 5 サイト版の違いは?
ライセンスを有効化できるサイト数の違いです。1 サイト版は 1 つ、5 サイト版は最大 5 サイトで利用できます。複数サイトを運用される場合は、1 サイトあたりの単価が最も安くなる 5 サイト版がおすすめです。
返金はできますか?
はい。ご購入日から 14日以内であれば、理由を問わず全額返金いたします。メール 1 通(info@raplsworks.com)でお申し出ください。詳細は特定商取引法に基づく表記をご覧ください。
キャッシュや最適化でサイトが壊れたり、表示が崩れたりしませんか?
元に戻せる設計です。Prime Cache はテーマやプラグインのファイルを書き換えず、出力される HTML に対して最適化を行います。機能はすべて個別に ON/OFF でき、表示が崩れた場合は該当機能を OFF にしてキャッシュを全削除すれば、その場で元の表示に戻ります。攻めた最適化(CSS/JS 結合・Delay JS など)にはセーフモードや除外設定も用意しています。まずは Free 版でページキャッシュだけ試し、1 機能ずつ有効化していくのがおすすめです。万一環境に合わなければ、14日間の返金保証をご利用ください。
他のキャッシュプラグインと併用できますか?
いいえ。複数のキャッシュプラグインを同時に使うと競合します。Prime Cache は既知のキャッシュ系プラグイン 14 種を自動検知して警告します。他のキャッシュプラグインを無効化してからご利用ください。
サーバー要件は?
WordPress 5.8 以上/PHP 7.4 以上。WebP・AVIF 変換には WebP / AVIF 対応の GD または Imagick、オブジェクトキャッシュには APCu/Redis/Memcached のいずれかが必要です。.htaccess 最適化は Apache 専用機能で、Nginx では無効化してご利用いただけます。
AI スピード診断に別途費用はかかりますか?
AI の利用料はお客様がご用意いただく API キー(Anthropic / OpenAI / OpenRouter / Gemini のいずれか、または WordPress 設定済みの AI)側で課金されます。診断データが Rapls Works を経由することはなく、お客様のサイトから選択したプロバイダーへ直接送信されます。モデルはプルダウンから選べ、接続テストで事前確認できます。訪問者のデータや認証情報が分析データに含まれることはありません。

Free に、Pro を。
WordPress を、もう一段速く。

買い切り・1 年間アップデート付き。まずは Free で速さを確かめてから、Pro へ。いまなら先行 50%OFF(2026年8月31日まで。終了後は定価に戻ります)。

🛡 14日間返金保証 — 理由を問わず全額返金

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