Rapls Passkey Pro (JA)

Rapls Passkey Pro (JA)
買い切り・日本語のパスキー Pro アドオン

パスワードを、
攻撃対象から外す。

Google や Apple と同じ、指紋・顔で入るパスキーログインをあなたの WordPress に。Free で導入した土台に、Pro が QR クロスデバイスログイン、ロール別の段階的強制、リカバリーコード、完全パスワードレス化を追加します。サブスク不要・1 サイト ¥2,980〜・1 年間アップデート&メールサポート付き。

🛡 14日間返金保証 — 理由を問わず全額返金 | GPL v2+

  • ロックアウトさせない多重の逃げ道
  • 数クリックで導入・専門知識不要
  • 買い切り・ライセンス期限なし
  • SiteGuard / Wordfence と併用OK
Rapls Passkey Pro — 管理画面
Rapls Passkey Pro の設定画面。ライセンス認証済みの表示と、パスキー必須化の設定項目。

実際の管理画面(設定ダッシュボード)

サブスクではなく、買い切りで Pro へ。 先行 50%OFF(2026年12月31日まで):1 サイト ¥5,980 ¥2,980 / 5 サイト ¥11,980 ¥5,980 料金を見る

why passkeys

パスワードは、今日も狙われています。

wp-login.php は、世界中のボットが 24 時間叩き続ける定番の標的。パスワードを強くするのではなく、パスワードそのものを外すのがパスキーです。

THREAT 01 — 総当たり・リスト型

攻撃は自動で、24時間止まらない

漏えいしたパスワードのリストを片端から試すボットに、人間の運用は追いつけません。

THREAT 02 — フィッシング

偽ログイン画面に打ったら、終わり

どれだけ複雑なパスワードでも、偽サイトに入力すればその場で盗まれます。

THREAT 03 — 使い回し

他サイトの漏えいが、侵入口になる

別サービスから流出した同じパスワードで、あなたの管理画面が開きます。

PASSKEY — 仕組みで無効化

盗める秘密が、そもそも存在しない

パスキーは公開鍵暗号。秘密はデバイスから出ず、ドメインに紐づくため偽サイトでは動きません。総当たりも、フィッシングも、使い回しも成立しません。

※ パスキー(WebAuthn / FIDO2)は Google・Apple・Microsoft などが推進する業界標準のパスワードレス認証です。フィッシング耐性は「認証がドメインに暗号学的に束縛される」仕組みによるもので、パスワード認証を併存させたままではその経路が残ります(→ Pro の「完全パスワードレス化」)。

free + pro

Free で「使える」、Pro で「守り切る」。

Free だけでパスキーログインは今日から動きます。そのうえで残る「パスワードという抜け道」を、Pro が一つずつ塞ぎます。

FREE がつくる土台

まず、ここまで無料で。

  • パスキー登録・ログイン(Touch ID / Windows Hello / スマホ)
  • ショートコード・ブロックでどのページにも設置
  • 名前変更・一時停止・サイト全体のパスキー一覧
  • 2FA プラグイン連携・監査ログ・セキュリティ通知
PRO が塞ぐ抜け道

パスワードの出口を、締め切る。

  • ロール別のパスキー強制(猶予期間つき段階ロールアウト)
  • パスワードログイン無効化+リセット・アプリパスワードの抜け道封鎖
  • QR クロスデバイスログイン(不正中継を防ぐ確認コード付き)
  • ステップアップ認証・リカバリーコード・信頼済みデバイス管理

pro features

Pro でできること。

難しい設計は Pro にお任せ。設定画面のトグルだけで、企業レベルの認証ポリシーが動き出します。

QR クロスデバイスログイン

PC の画面に QR を表示、スマホでスキャンして承認。PC 側に出る 4 桁の確認コードが不正中継(リレー攻撃)を遮断します。

ロール別パスキー強制

管理者から段階的に必須化。猶予期間つきのロールアウトで、現場を混乱させずに移行できます。最後の管理者は自動で除外。

ステップアップ認証

パスワードログインの後にパスキー確認を要求。不審なデバイス・場所だけに出す「アダプティブ」と、毎回必須の「常時」を選べます。

完全パスワードレス化

パスワードログインの無効化に加え、「パスワードをお忘れですか?」とアプリケーションパスワードも停止。REST / メール経由の裏口まで閉じます。

リカバリーコード&マジックリンク

パスキーを失くしても、使い切り型のリカバリーコードとメールログインリンクで復帰。残数が減ればユーザーに自動で通知します。

信頼済みデバイス管理

ステップアップが免除しているデバイスを一覧表示。手放した端末や貸した PC の「信頼」を、いつでも 1 台ずつ・全部まとめて取り消せます。

運用を支える、その他の Pro 機能

FIDO MDS による認証器ポリシー(危殆化した認証器を拒否・FIDO 認定レベルの指定)/ Slack・Teams・SIEM へのセキュリティイベント Webhook / 週次・月次の採用レポート / 未登録ユーザーへの登録促進メール / ダウングレード攻撃検知アラート / マルチサイト全体のポリシー一括管理 / WP-CLI コマンド(メタデータ更新・リカバリーコード発行・レポート)。SiteGuard / CloudSecure の画像 CAPTCHA は Pro のログイン画面にもそのまま効きます。

ロール別強制・ロールアウト設定
パスキーの必須化設定。管理者と編集者を対象に選び、猶予期間 14 日、パスワードログインの無効化をオンにした状態。

ロール別強制(猶予期間・除外設定)

ロール別の導入状況
ロール別のパスキー登録率を示す導入状況の表と、直近 30 日のログイン・登録件数。

導入状況(ロール別の登録率・直近 30 日の実績)

QR クロスデバイスログイン
ログイン画面に表示された QR コードと確認コード。スマートフォンで読み取ってパスキーで承認する。

QR ログイン(スマホで承認・確認コード)

no lockout by design

「締め出される」を、設計で潰してあります。

パスキー強制で一番怖いのは、自分が入れなくなること。Rapls Passkey Pro は、逃げ道を四重に用意してから締めます。

1. 最後の管理者は強制しない

サイトに残る最後の管理者には、強制もパスワード無効化も適用されません。全員締め出しは構造的に起こりません。

2. 緊急バイパス定数

wp-config.php に 1 行足すだけで、サーバー側から全強制を一時解除。ホスティングにさえ入れれば必ず復旧できます。

3. リカバリーコード+メールリンク

ログイン画面の「パスキーが使えない場合」から、使い切りコードやメールリンクで復帰。すべて監査ログに記録されます。

4. 猶予期間つきの段階強制

「いきなり必須」ではなく、予告 → 猶予期間 → 必須化の順で移行。未登録ユーザーには登録を促すプロンプトが出ます。

さらに、ライセンス未認証の状態では Pro は一切の制限を追加しません。認証が済むまで Free のパスキーログインがそのまま動き続けるので、導入の途中で誰かが入れなくなることはありません。

free vs pro

Free と Pro の違い

Pro は Free の全機能を含みます。下の「—」が、Pro でしか手に入らない防御です。

機能FreePro
パスキー登録・ログイン(Touch ID / Windows Hello / スマホ)
ショートコード・Gutenberg ブロック
名前変更・一時停止・サイト全体のパスキー一覧
2FA プラグイン連携・監査ログ・セキュリティ通知
QR クロスデバイスログイン(不正中継対策コード付き)
ロール別パスキー強制(猶予期間つき段階ロールアウト)
リカバリーコード・メールログインリンク
ステップアップ認証(アダプティブ/毎回)
パスワードログイン無効化+リセット・アプリパスワード封鎖
信頼済みデバイスの一覧・取り消し
認証器ポリシー(FIDO MDS・AAGUID 拒否リスト)
採用レポート・Slack / Teams Webhook・WP-CLI
パスキーサインアップ(パスキーで新規会員登録)
マルチサイト全体のポリシー一括管理

pricing

先行販売価格で、買い切り導入。

サブスクではありません。一度の購入で、1 年間の無料アップデート & メールサポート込み。ライセンス自体に期限はありません。

年額サブスク型(他社有料セキュリティ / 2FA)Rapls Passkey Pro
支払い毎年更新(自動課金)買い切り(1 回のみ)
1 サイトの目安年額 $49〜99(約 ¥7,000〜15,000)¥2,980 から(先行価格)
2 年目以降継続課金追加費用なしで利用継続
アップデート/サポート延長は任意

※ 有料の 2FA・ログインセキュリティ系プラグインの 1 サイト・年額プランの一般的な価格帯(2026 年 7 月時点、各社公式サイト調べ。セール・為替・税を除く。いずれも毎年更新)。

Free

まずは無料でパスキーを体験

 

¥0

ずっと無料・WordPress.org

 

  • パスキー登録・ログイン
  • ショートコード・ブロック設置
  • 名前変更・停止・パスキー一覧
  • 2FA 連携・監査ログ・通知
無料で入手

Pro · 5 サイト

制作会社・フリーランスに

¥11,980

¥5,980-50%

買い切り・1 年間アップデート&サポート付き・税込

⏳ 先行販売価格 — 2026年12月31日まで

  • 1 サイト版の全機能
  • 5 サイトまで利用可
  • クライアントサイトをまとめて保護
  • 1 サイトあたり ¥1,196 の最安値
5 サイト版を購入
14日間返金保証 Stripe 安全決済(カード各種) 領収書発行OK GPL v2+ ライセンス

購入後すぐ、ライセンスキーとダウンロードリンクをメールでお届けします。アップデートは管理画面内に直接配信され、SHA-256 で検証してからインストールされます。

購入前にご確認ください

  • 無料版「Rapls Passkey」がインストール・有効化済みであること(Pro はそのアドオンです)
  • PHP 8.2 以上・WordPress 6.0 以上・HTTPS で公開されていること
  • まず Free でパスキーログインが動くことを確認してからの購入をおすすめします

compatibility

いつもの WordPress 環境で動きます。

SiteGuard WP Plugin・CloudSecure WP Security・Wordfence(Login Security)・Two-Factor と併用OK。 画像 CAPTCHA は Pro のログイン画面にもそのまま効き、Wordfence / Two-Factor の 2FA はパスキーが第2要素として満たします。REST API をログイン必須にするセキュリティプラグイン下でも、パスキーのログイン経路だけは動くように設計しています。

WordPress 6.0+ PHP 8.2+ HTTPS 必須 マルチサイト対応 SiteGuard 併用OK CloudSecure WP Security 併用OK Wordfence 併用OK Two-Factor 併用OK WooCommerce マイアカウント WP-CLI

faq

よくある質問

スマホやパスキーを失くしたら、入れなくなりませんか?

なりません。使い切り型のリカバリーコード、メールのログインリンク、wp-config.php に 1 行足す緊急バイパス、WP-CLI からのサーバー側復旧と、逃げ道を多重に用意しています。最後の管理者にはそもそも強制が適用されません。

全員にパスキーを強制しても大丈夫?

段階的に移行できます。ロールを選んで「予告 → 猶予期間 → 必須化」の順にロールアウトでき、未登録の人には登録を促すプロンプトが表示されます。強制状況は採用レポートと監査ログで確認できます。

サブスクですか? 2 年目から使えなくなりますか?

買い切りです。ライセンスに期限はなく、機能制限のティアもありません。購入から 1 年間は無料アップデートとメールサポートが付き、期間後もプラグインはそのまま使い続けられます(アップデート延長は任意)。

アップデートはどうやって届きますか?

WordPress.org 外で配布されるため、アップデートは管理画面に直接配信されます。ダウンロードは短命の署名付きトークン経由で、ZIP は SHA-256 で検証してからインストールされます。プラグイン一覧に「更新を確認」リンクも追加されます。

無料版だけでも使えますか?

使えます。パスキーの登録・ログイン・管理は Free だけで完結します。Pro は「パスワードという抜け道を塞ぎ切りたい」「組織的に強制したい」サイトのためのアドオンです。まず Free でお試しください。

SiteGuard や Wordfence と併用できますか?

できます。SiteGuard / CloudSecure の画像 CAPTCHA は Pro のログイン画面(リカバリーコード・メールリンク・サインアップ)にも自動で適用されます。Wordfence Login Security や Two-Factor などの 2FA とも連携し、パスキーより弱いログイン経路にはサイトの 2FA がそのまま要求されます。

ライセンスサーバーが落ちたら、サイトも止まりますか?

止まりません。一度有効化したライセンスは 14 日間の猶予ウィンドウでサーバー障害を乗り切ります。また、ライセンス未認証の状態では Pro は制限を一切追加しないため、ログインが塞がることはありません。

返金はできますか?

購入から 14 日以内であれば、理由を問わず全額返金します。詳細は特定商取引法に基づく表記をご覧ください。

パスワードのない管理画面を、
今日から。

買い切り・1 年間アップデート付き。まずは Free でパスキーを体験し、守り切りたいサイトから Pro へ。先行 50%OFF は 2026 年 12 月 31 日まで(以降は定価に戻ります)。

🛡 14日間返金保証 — 理由を問わず全額返金

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